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「タージマハル」インド旅行の鉄板!!サリーを着て行ったら、大人気になった巻。

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小学生でも知っている「タージ・マハル」

インドに行くからには、絶対に外せない観光地。

でも、タージマハールがアーグラという街にあるってことは、インド旅行に行くことになって調べて、初めて知りました(;^ω^)

タージマハルの入り口

男女に分かれてボディチェックをして、この門をくぐればいよいよタージマハールです✨

憧れのタージマハルに到着!

わぁ~~♪( *´艸`)

教科書で見た、タージマハルが目の前にある!!

感動~~~💓

インドの歴史でもっとも勢いのあった第5代皇帝シャー・ジャハーンが愛する奥様ムムターズ・マハルのために22年間もかけて建てたお墓です。

愛の結晶ならぬ、愛の大理石💚

風邪の宮殿も王様がお后と王女のために建てたものですし、インド人は愛妻家が多いのかしら!?

▲右の方に水が張られた池?がありますが、この水面ギリギリまでカメラを近づけて写真を撮影すると水面に移ったタージマハルが撮れるらしい。

逆さ富士の要領で、逆さタージマハルです🗻

本当に彫刻が美しく、ほれぼれします。

インドの芸術品、センスがいまでも通用する。

まったく古さを感じさせない、年月を超えて人々を魅了するものがあると思います✨



総大理石造り(゚д゚)!

なんて豪華なの~~。

天井も美しいです!!

個人的には中国のセンスよりもこっちが好き。

インドのデザインはヨーロッパ寄りですね(^^♪

すぐ隣の建物。

こちらには誰も向かおうとしていませんでしたが、すべての建物がステキです❣❣

逆さタージマハルの写真を撮影するためには、この写真の一番向こうの門のあたりで、水面すれすれで撮影することです。

☝こちらは、タージマハルの上から撮影した写真です📷

サリーを着てタージマハールに行ってきました!

インドに旅行に行く日本人はそんなに多くないので、すごく珍しがられます。

普通の服を着ていてもそうなのに、サリーを着ていると違和感が面白いのか、やたらと声をかけられます!

タージマハルにいる間に、何人のインド人に声をかけられたことか!!

50人くらいのインド人のカメラにおさまっていると思います。

▲上の写真も女性がサリー、男性がクルタのコスプレ状態で記念撮影です。

インド人に頼まれて一緒に写真を撮ったので、私のカメラでもお願いしちゃいました。

カルカッタから家族旅行でいらしていたインド人ご家族です(^^♪

こちらは修学旅行でタージマハルに来ていたインド人学生たち💚

可愛い!!

彼らとは順番にツーショットでも写真撮影をせがまれたので、タレント状態でした!!

撮影が終わると握手をして、ハイ次の人~~みたいな。

修学旅行に付き添っているプロのカメラマンさんの撮影だったので、大イベントになっちゃいました( ◠‿◠ )

インド人の子供たち、人懐こくてすっごく可愛かったです♪

他にもたくさんのインド人たちと写真を撮ったので、もっと自分のカメラでも撮影させてもらえば良かったです(;^ω^)

今回のインド旅行の詳細はこちら

最後までご覧いただき有り難うございました♪

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すてきなご旅行になることを祈っています^^